Vacancy measures
築32年 暗くて手狭なダイニングスペースがネックの2SDKだったのに…\満室御礼✨ /【空室対策 事例】♯107
No. 50948
- オーナーさまの悩み -
築32年暗くて手狭なダイニングスペースがネックの2SDK賃貸マンション、空室をなんとかしたい…
-
Before居室の扉を閉めると真っ暗になってしまうダイニングスペース
-
Afterダイニングと隣り合う居室を一体化し広いリビングダイニングに!
神奈川県川崎市/築32年/RC造/1SLDK
▼
賃料査定や競合調査など現状確認・分析をもとに”オーナーさま視点×入居者視点”で空室対策プランを立案し
▼
▼
\空室対策を行った結果/
募集開始から\わずか2日/で、満室御礼へ!
▼
▼
▼
\空室対策後のオーナーさまの感想/
「駅近で長く人気物件だったのに、最近は空室が続くようになり…今までの原状回復工事だけでは限界を感じ、YouTubeをきっかけに問い合わせました。現場調査でいくつか改善点をご指摘いただいたんですが、特になるほどなぁと感じたのは間取りの使い勝手の悪さについてですね。新築当時は部屋数が多い間取りが好まれたんですが、バルコニーに2つの居室が面した2SDKだとダイニングスペースが窓のない暗いスペースになってしまうんですね。この間取りだと、今までの入居者はダイニングスペースと居室をつなげてリビングダイニングのように使っていたはずだと。それなら最初から広いリビングダイニングのある間取りに変更したほうが良いということでした。築年数が古くなると、新築当時と生活スタイルも変わってしまうんですね。おかげで募集開始からあっという間に入居が決まりました!」
この度は、空室対策リノベーションをご依頼いただき誠にありがとうございました。空室対策として行ったリノベーションが早期入居へつながり、空室解消へお役にたてたことをスタッフ一同大変うれしく思っております。今後もオーナー様の収益安定と物件価値向上に貢献できるご提案をしてまいります。また次回、別物件のご相談などございましたら、いつでもお気軽にご連絡ください。今後とも何卒よろしくお願いいたします。
\下記のようなお悩みをお持ちの方々にご利用頂いています/
>賃貸の空室を入居が決まる部屋にしたい
>家賃アップできる空室対策を相談したい
>リフォームしても埋まらない空室を改善したい
>築古物件でも効果のでる空室対策を相談したい
>親から譲り受けた空室をなんとかしたい
>子供に譲る前に空室→満室の状態で継承したい
>入居者から選ばれ長く住んでもらう部屋にしたい
>空室の悩みを根本的に解決したい
このような空室お悩みをお持ちでしたら、空室対策専門店の「らくらくLife」へお気軽にご相談ください。空室改善のための具体的対策の手がかりにきっとつながるかと思います。らくらくLifeでは、あなたの空室のお悩み解決へ向けて、社内一貫体制(ワンストップ)で空室改善・空室解消へむけたサポートを行います。


